| 民間相談機関 個人学習塾 その他 | ![]() 2005/10/08 |
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| 不登校に関連した、行政機関教育機関へ提出する書類作成(行政書士事務所) | ||||
| 東京ソフィア | ||||
| 192-0053 | 東京 | |||
| 東京都八王子市八幡町12-13 糸原行政書士事務所 | ||||
| 0426-23-4588(行政書士事務所) | 相談活動に未使用 | |||
| 相談活動に未使用 | ||||
| 準備中 | ||||
| JR「八王子」駅、京王線「京王八王子」駅 | ||||
| 糸原 幹哉 | ||||
| 1990/08 | ||||
| 長年、不登校は誤解されてきました。すなわち、「不登校児は集団生活できないダメな子供で、それは親が甘やかしたせいであり、施設に入れて心を鍛え直して、学校に行けるようにする」と。 しかし、そんなはずはない。私はたくさんの不登校中(経験者)の人たちと話してきましたが、みな真面目で優秀な人材で、文学芸術の才能がある人も多いからです。むしろ逆で「不登校は、人よりも感受性に優れているからなのではないか」。この思いから始めるにいたりました。 |
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| 不登校とは、「本来は普通に学校に通いたいと思っているのに、学校で教師、上級生、同級生などからイジメや体罰に遭い、そのせいで学校に行こうとすると、あるいは学校・教室が近づくと体の具合が悪くなり、それで遅刻早退欠席が増え、結果的に長期欠席になってしまう」ことをいいます。ですから、当然不登校と怠学や甘えは違うし、サボりでもなければ親の甘やかしとも別の問題ですが、いまだに、不登校生は甘えやサボりと混同されている。 そもそも、不登校の直接の原因になったイジメ側体罰側の人間は(大きなケガでもさせない限り)特に責任もとらず自分は登校し続け、不登校生だけが不利益を受けているのはおかしいと考えます。 |
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| 電話相談、手紙相談。 必要な場合に個人学習指導、小論文指導、受験指導。 不登校に関連した、行政機関教育機関へ提出する書類作成(行政書士事務所) |
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| そもそも、本来「不登校」ということ自体おかしい。学校は行きたい人が行きたいだけ行くところであり、いじめや体罰が蔓延しているような学校やクラスに、無理して我慢して毎日通う必要などないからです。しかし勉強は必要だから、自分で勉強はしよう。 | ||||
| 匿名相談多なので、未記入です。 | ||||
| その他:現在フリースクール的な活動形態はなし | ||||
| 行政書士事務所開所日 (月〜金)に事務作業 |
行政書士事務所業務中(9:00〜18:00くらい) | |||
| 子供、小中高大生の年齢だが特に基準なし | 電話相談などがメインの活動のため、フリースクール的な「在籍者」は存在しない | |||
| 当方の主旨や特色に賛同し、勉強自体には意欲がある人 | 特になし | |||
| 電話相談、手紙相談などの場合に、後で任意の額を送っていただく。 それを経費、運営費に充てます。もちろん匿名別名で可、どんな形でも可。 (個人別学習指導の場合は別に話し合う) (行政書士事務所の書類作成については基準の目安あり) |
常勤2名:通常は、事務作業のための2名(行政書士事務所所長と事務員)がいるのみ | |||
| 特になし | 匿名の相談多なので明確でないが、中高復帰、大検受験など。 | |||
| 特になし | 日本フリースクール協会設立時に加盟 | |||
| 行政書士事務所が事務局のため、何かを見学するというものが存在しません | ||||
| 電話相談開催時にメディアで告知してきたが(テレビ、ラジオ、新聞、地元タウン情報誌など)今後はインターネットなどでも告知方法を検討中。 | ||||
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