| フリースペース/居場所 親の会/家族の居場所 民間相談機関 その他 | ![]() 2005/10/08 |
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| LD、ADHD の子ども達などへ個々に即した個別のプログラムを作成し、セッションを実施 | ||||
| 特別支援教育室 フリーリー | ||||
| 870-0839 | 九州・沖縄 | |||
| 大分県大分市金池南1-1 | ||||
| 097-544-8902 | 097-544-8902 | |||
| freely@mc.vis.ne.jp | ||||
| http://freely.vis.ne.jp/ | ||||
| JR大分駅南口徒歩1分「小さな教会」隣 | ||||
| 梶原 陽子 | ||||
| 1999/4/1 | 特定非営利活動法人 | |||
| 2004/7/23 | ||||
| 不登校、LD、ADHD の子ども達など、学校生活全般に困難を抱えている子どもやその家族を支援する為に設立されました。 | ||||
| "FREELY は、不登校、LD、ADHD の子ども達など、学校生活全般に困難を抱えている子どもやその家族を支援します。月曜日〜土曜日が活動日です。 FREELY にあるのは、自由な時間です。午前10時の始まりの時間から午後5時の終わりの時間まで、過ごし方を決めるのは子ども達です。自主学習時間、掃除、話し合い、イベントなどはありません。子ども達がすることを、FREELY から与えてやることはないのです。自由な時間の中で、子ども達が本来もっている笑顔を取り戻し自由な感性で大きな夢を抱けるようになれば、と FREELY は考えます。 また、スペシャルニーズの子ども達には、個々に即した個別のプログラムを作成し、セッションを実施しています。 |
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| フリーリーの夢は‥‥。へんな話なのですが、フリーリーのような場所がなくなることだと思っています。学校が多様化し、どんな子でも夢をもって勉強できる、遊べる、楽しめる場所になれば、フリースクールもフリースペースも必要ありません。そのとき不登校という言葉も消えてなくなるでしょう。どのような困難も障害ではなくなるでしょう。フリーリーはそんな世界を夢見ています。 | ||||
| 無 | ||||
| 通い | ||||
| 月曜日〜土曜日(土曜日はセッションクラスのみ) | 10:00〜17:00 (セッションクラス19:00まで) | |||
| 小学生〜高校生 | 10名 | |||
| 要相談 | 随時 | |||
| 入会金20,000円・月謝20,000円 | 常勤3名、ボランティア5名 | |||
| 無 | 進学・就職 | |||
| ・フリーリーNEWS(月刊) ・学校と連携しちゃうマニュアル 1〜4 ・先生のための親御さんと手を取り合うノウハウノート ・家庭学習例「ぼくにも英語の勉強ができたんだよ」 ・パソコンにできることWord編/メール編 |
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| 随時相談 | ||||
| 来室面談(電話にて日時の決定) | 随時 | |||
| 初回無料(以降1回2,000円) | ||||
| フリーリスタッフは日本LD学会認定「特別支援教育士」のライセンスを持っています。 | ||||
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