| 公的機関 | ![]() 2006/06/07 |
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| 学校法人 国際学園 星槎中学校 | ||||
| 226−0025 | 関東 | |||
| 神奈川県横浜市緑区十日市場町1726−4 | ||||
| 045-988-0876 | 045-988-0887 | |||
| info_sjh@seisa.ed.jp | ||||
| JR横浜線「十日市場駅」下車 霧が丘方向に徒歩12分 | ||||
| 金子肇 | ||||
| 2005年4月開校 | 学校法人国際学園 | |||
| 1980年12月17日 | ||||
| 本校は、2004年6月、内閣府より「不登校生徒等支援教育特区」の認定を受け、2004年12月、神奈川県知事より中学校として設置認可を受け、いじめや不登校、学習困難・学習障害や注意欠陥・他動性障害、高機能自閉症に苦しむ生徒に対し、個別指導計画に基づく特別支援教育を実践するために設立されました。「労働・感謝・努力」を校訓として、教室での学習にとどまらず、体験学習・社会見学・野外学習・労作学習・実験学習・フィールドワーク、情報学習などを大幅に取り入れ、実体験の中から、基礎的な知識・技能・創造性を身に付けさせる指導を行っています。 | ||||
| 教育の特徴は、弾力的な教育課程の編成です。1.到達度に応じた課題・学習意欲の重視、2.生徒ひとり一人の発達の特性を生かす工夫、3.体験を通じて生きた力をつけること、4.生徒の特性や到達度に応じたクラス編成です。生徒ひとり一人の発達の特性を生かすため、個別指導計画を作成しています。星槎大学やLD発達相談センターかながわと連携し、専門スタッフからの助言をいただいています。 | ||||
| 生徒一人ひとりのニーズを満たすため、これまでの中学校にはない、本校独自の教科を用意しています。「ベイシック」は、基礎学力の補充を目的として、国語、数学、英語の個別学習に取り組む授業です。総合学習は「表現」と「総合」からなります。「表現」は「聞く」「話す」ということを主体に生活の中での豊かな言語表現を身につけることを目標として指導しています。「総合」は、教科を越えて、自分の生活を豊かにしていくための知識を習得していく授業です。特別活動は「ソーシャル・スキル・トレーニング」と「学級活動」からなります。「ソーシャル・スキル・トレーニング」は集団適応力(社会性)を培うことを目的とし、「学級活動」は自分たちの社会は自分たちで運営する民主主義の担い手となる資質を培うことを目的としたものです。 | ||||
| 中学時代は、色々な面で、子どもと、子どもを取り巻く環境が大きく変化する時期です。「友達が欲しい」「勉強の仕方がわからない」「がんばってもどうせできない」等々、様々な不安を持った人、そんな人たちのために星槎中学校はあります。本校は、様々な特性を持つお子さんたち一人ひとりのニーズに沿って指導し、集団の活動の中で自信を取り戻し、自立への基盤となる力を養うことを目標としています。 | ||||
| 通い・長期欠席生徒に対するIT等を活用した学習支援等 | ||||
| 月曜日から土曜日まで | 9:25-16:05(月〜金) 9:25-12:15(土) |
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| 12歳以上 | 80名 | |||
| 出願条件:保護者が本校の学校説明会に参加していること。 | 4月入学 | |||
| 学費は、入学金(200,000円)、施設維持費(150,000円)、施設設備費(150,000円)、年額授業料(650,000円)です。 | 校長1名、教頭1名、専任教員10名、養護教諭2名、スクールカウンセラー1名、非常勤講師7名、事務職員1名の合計23名です。 | |||
| 中学卒業資格 | 主に星槎学園高等部に進学します。私立高校やサポート校等へ進学する生徒もいます。 | |||
| 電話かE-mailで、問合せをしてください。 | ||||
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