| 活動分野 | フリースクール フリースペース/居場所 親の会/家族の居場所 民間相談機関 | ![]() |
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| その他の 活動 |
県内通信高校と連携をとっています。当学苑での活動がそれら高校の単位に変換することができます。 | |||
| 団体名 | 特定非営利活動法人 子どもの研究所 シオン学苑 | |||
| 郵便番号 | 300-1151 | 地域ブロック | 関東 | |
所在地 |
茨城県稲敷郡阿見町うずら野1-5-12 | |||
| 電話 | 029-843-2283 | FAX | 029-843-2292 | |
| office@npo-zion.jp | ||||
| ホーム ページ |
http://park17.wakwak.com/~shion/ | |||
| 最寄 交通機関 |
JR常磐線「荒川沖」駅東口より700M(徒歩7分) | |||
| 代表者名 | 水野 洋 | |||
| 設立年月日 | H11.7 | 法人の種類 | 特定非営利活動法人 | |
| 法人認証 年月日 |
H12.7 | 所轄庁 | 茨城県水戸法務局(工浦支部) | |
| 設立趣旨 | 現在、子の問題で悩む家庭が実に多くあります。それらの家庭の親に「子どもが愛されている実感」を与える愛しかた、対応のしかたを勉強し子どもに接してもらいたいと考えています。 一方、子には、親や私たちスタッフ、また、フリースペースへの通苑、或いは寄宿生活を通して前向きに生きる力を育むお手伝いをしたいと思っています。 | |||
| 方針・特色 | 「問題が起きたならば、話し合いで解決する」「スタッフの都合で一方的に決まりを作らない」を基本に活動をしています。午前中は元小中学校の校長先生等が勉強を教え、午後は教育学部や心理学等を専攻している現役大学生が友達感覚で活動をともにします(午後の遊びだけの参加もOKです)。楽しい経験をたくさんすると、おのずと勉強意欲や前向きに生きる力が沸いてくるようです。勉強は学問だけでなく、心理学や日常生活で起きた問題の事例検討などにも力を入れています。 | |||
| 活動内容 | 私たちは不登校、高校中退、ひきこもり、非行等の子ども達が、より前向きに生きていくように手助けをする事と、親御さん達に子どもへの接し方を学んでもらい、家庭環境を気持ちよいものにすることの2つを目標にして活動をしています。具体的な活動は、家庭から離れる必要のある青少年・青年のための自立支援ホームの運営と高校を中退した子どもや不登校などの青少年・青年などへのフリースペースの解放です。 | |||
| メッセージ | みんな楽しく活動しています。勉強だけでなく、他人とのより良いコミュニケーションをはかれるように、そしていずれ社会参加できることを目標に、日々活動しています。見学など、お気軽にお問い合わせ下さい。 | |||
| 利用者の声 | 子どもだけでなく、私達親自身も勉強をしています。親が変われば子どもも変わると、頭では理解できますが、実際、変わるのは容易ではありません。その中で、スタッフの皆さんの励ましや事例を通しての話などに勇気づけられ徐々に実践できるようになりました。本当に皆さんには感謝しています。 | |||
| 活動形態 | 通い 寄宿・共同生活 | |||
| 活動日 | 月・火・木・金曜日(週4日間) | 活動時間 | 10:00~17:00 | |
| 対象年令 | 中学生以上28歳位まで | 在籍者数 | 10人 | |
| 受入条件 | 特になし | 受入時期 | 随時 | |
| 会費・ 利用料 |
シオン学苑生徒:入苑金4万円、月謝4万円、雑費(資料等)1千円、シオン学苑寮生:入寮金15万円、指導寮15万円 | 運営体制 | 常勤3名、非常勤4名、ボランティア5名 | |
| 取得可能 資格 |
高校卒業資格、大学入学資格(大検) | 主な進路 | 就職、大学進学、各種専門学校進学、高校入学、学校復帰、アルバイト等 | |
| 発行通信等 | 内部通信にらい外部通信 シオン学苑だより | 関連 支援団体 |
阿見町役場、阿見町中央公民館・体育館、阿見町総合運動公園、茨城県BBS連盟、茨城大学エスペーロ会(伊藤哲司)、翔洋学園高等学校、つくば開成高等学校、晃陽学園高等学校 | |
| 見学方法 | 一緒に活動をしてもらう。親御さんはさりげなく活動を覗いてもらう。 | 見学時間 | 10時より | |
| 相談方法 | 随時(要予約) | 相談 受付時間 |
随時(要予約) | |
| 相談料 | 1回1時間5千円 | |||
| 備考 | |
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