| 活動分野 | 親の会/家族の居場所 | ![]() |
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| その他の 活動 |
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| 団体名 | 名古屋高校中退者親の会赤門グループ | |||
| 郵便番号 | 460-0011 | 地域ブロック | 東海 | |
所在地 |
愛知県名古屋市中区大須3丁目8-10矢場ビル5階赤門学習塾内 | |||
| 電話 | 052-261-9898 | FAX | なし | |
| wwnmf843@ybb.ne.jp | ||||
| ホーム ページ |
なし | |||
| 最寄 交通機関 |
名古屋市地下鉄鶴舞線「上前津」駅9番出口北へ徒歩5分 | |||
| 代表者名 | 河合 康夫 | |||
| 設立年月日 | Apr-95 | 法人の種類 | 任意団体 | |
| 法人認証 年月日 |
所轄庁 | |||
| 設立趣旨 | 不登校・高校中退あるいはひきこもりなどの子をもつ親は、困りはて、あちこち相談にかけめぐり、安心できる相談先がなかなかなくて困っている。親がまず落ちつくことが必要である。親の不安や悩みを自由に話し合える場が必要である。それと同時に、相談先情報も必要である。病院、カウンセリング、進路相談先ともつながれることが望ましい。 | |||
| 方針・特色 | 親の思いを自由に語り合って、様々な子のようすと様々な親の思いを伝え合い、共有し合う。子どもへの不安・不満・夫婦間の不満・家族内や地域での不安や苦しみなどを親はかかえこんでいる。語り合って気を楽にするとともに、個別の対応として病院やカウンセリング、進路相談、子どもの居場所などについても話し合い、情報交換して、自分に合った相談先も見つけられるようにしている。具体的な相談は赤門学習塾が行っている。 | |||
| 活動内容 | 参加自由。当事者の親に限る。話し合いが中心。グループミーティングの形をとっている。 | |||
| メッセージ | 親どおしの支え合い、自助グループ。不安、絶望からおちつきがとりもどせることをめざす。参加者の体験の交流、援助機関の紹介。 | |||
| 利用者の声 | どこへ行っても落ち込むばかりで、相談に行っても親の会に行ってもおちつけず、不安がつのる一方だった。ここに来てはじめて本音で語り合えて、親の苦しみが伝えあえた。とても気が楽になりました。また相談先もみつかり、親もおちつけると子どももおちつけて相談も始まりました。(母親) | |||
| 活動形態 | 通い | |||
| 活動日 | 原則土曜日 | 活動時間 | 午後2時から | |
| 対象年令 | 子どもの年齢は定めなし | 在籍者数 | 親約10名 | |
| 受入条件 | 当事者の親 | 受入時期 | 特に定めていない | |
| 会費・ 利用料 |
参加費300円 | 運営体制 | 常勤1名、非常勤1名 | |
| 取得可能 資格 |
なし | 主な進路 | 全日制・定時制・通信制高校・海外留学・専門学校・大学・就職 | |
| 発行通信等 | 特になし | 関連 支援団体 |
赤門学習塾・病院・クリニック・カウンセリングルーム・定時制通信制父母の会・登校拒否不登校問題全国連絡会 | |
| 見学方法 | 時間内・予約問い合わせして下さい | 見学時間 | ||
| 相談方法 | 個別相談は赤門学習塾にて行います | 相談 受付時間 |
ただし集団での話し合いになります | |
| 相談料 | ||||
| 備考 | |
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