活動分野 その他
その他の
活動
美麻遊学舎(プログラム合宿)自給のなかまたち・信州事務局(地域通貨)
団体名 美麻村塾
郵便番号 399-9101  地域ブロック 中部

所在地

長野県北安曇野郡美麻村二重6913-1
電話 0261-29-2625 026-26-2467 FAX 0261-29-2624
E-mail u-gakusya@mug.biglobe.ne.jp
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交通機関
JR大糸線 「信濃大町」駅
代表者名 吉田 比登志
設立年月日 3-Apr 法人の種類 任意団体
法人認証
年月日
所轄庁
設立趣旨 「ともに暮らし、ともに創る、農に根ざしたオーガニックコミュニティ」農に根ざした自給循環社会を目指して美麻遊学舎では、2003年4月より1年を通しての美麻村塾を開講します。①自然との感応と野生の身体の回復②有機的生活に必要な基礎技術の修得③オーガニックコミュニティ講座を3本柱にして日々の暮らしの中で様々な体験をしていきます。美麻村は信州の北アルプスを向かいに望む静かな山里、この村の元校舎を使って25年前に美麻遊学舎は始まりました。4年前の火事で建物を焼失しましたが、去年の7月、地域通貨の店「自給のいち・えにしだ」を始め、この春から美麻村塾として120坪の建物を建てて再出発します。
方針・特色 ①基礎技術の修得―有機農業、建築、料理、発酵技術、編集、造園、ソフトエネルギー、パーマカルチャー、動物飼育、染織、代替医療、会計など②互いの感応と野生の身体性の回復―音楽、即興劇、カヌー、ロッククライミング、などを通して人間が本来持っている感性と身体力を回復していく。③基礎的考え方―オーガニックコミュニティ講座 ☆人間と心身の見直し☆基本的考え方☆具体化へのプロセス
活動内容 ・体と心を軸とした期間(4~7月頃)・関係と社会を軸とした機関(8~11月頃)・それぞれやりたいことを探す期間(12~3月頃)4月―1週間キャンプ(カヌー・ネーチャー体験)、建築開始、稲苗作り5月―建築、田植え、畑、醤油絞り、もろみ作り、山菜 6月―建築、畑、ゴスペル7月―畑、ロッククライミング、植樹 8月―天文、染織、服飾、音楽、太鼓、踊り、塩作りツアー9月―建築(またはソフトエネルギー)、祭り囃子 10月―版画カレンダー制作、ロッククライミング、カヌー 11月―そば打ち、服飾 12月―正月飾り、餅つき 1月―おんべ、コミュニティ企業について
メッセージ
利用者の声
活動形態 寄宿・共同生活
活動日 毎日 活動時間 1日中
対象年令 なし 在籍者数 4名
受入条件 自立的に暮らせること 受入時期 通年
会費・
利用料
90,000円/月(講習、宿泊、食事含む) 運営体制 常勤2名、インターン1名
取得可能
資格
特になし 主な進路 まだなし
発行通信等 関連
支援団体
美麻遊学舎 農都市民会議 自給のなかまたち、信州
見学方法 見学時間
相談方法 相談
受付時間
相談料
備考


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